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スペイン語の番組で

2013年11月16日
AGTで優勝して一躍有名になったKenichi Ebinaさん


彼が紹介していた、彼の出演したスペイン語の番組とやらを拝見


とても。。。すごい。。。


『速攻で着替える』というゲームで、女性タレントも着替えたわけだが、


本番でブラまで取る(というか、していなかったのか???)


そして番組は容赦なく着替え状況をカメラに映すかと思えば、


どれだけ着替え途中でも、カーテンをスパッと取ってしまう。


彼女はとんでもない状態なのに、


司会者も客も別にどうってことない感じで、でも喜んでる。


本人も別にどうってことない感じ。。。



ところでその〝ジュリアナ〝 さんだけど、


「どこかで見たことがあるなーーー??」






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Cinco de Mayo イベント

2011年05月02日
ちょっと宣伝です。

バンコクレンブラントホテル内メキシカンレストラン

   セニョールピコ にて、


5月5日(木)~7日(土)の3日間、メキシコの記念日『Cinco de Mayo』のお祝いがあります。

700バーツでビール飲み放題スナック付き。
ビール以外の飲み物は「スタンダードドリンク」って言ってますが、ごめんなさい、詳細不明

ただ、毎週金曜日はカイペリーニャとモヒートが150バーツネットで、
キューバ人によるサルサナイトがありますよ。
サルサナイトと言ってもクラブのように踊れるわけではないですが、クバノが相手になってくれます。

メキシカンのお祝いなので恐らく・・・ラテンディスコ状態になるかも。

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Brazilian night  写真

2010年03月07日
先月セニョールピコで行われたブラジリアンパーティーの写真
ホテルから頂いてきたのでほんの少しだけアップする。

its_carnival_time_at_senor_pico_030.jpg
普段のレストランを知っている人はあまりの違いに驚くと思います。

          its_carnival_time_at_senor_pico_021.jpg
          LatinaワンサのLatin Disco状態

      its_carnival_time_at_senor_pico_035.jpg
      バンコクでは昔懐かしのスタイル・・・ラインダンス。7年くらい前の当時と同じ


its_carnival_time_at_senor_pico_006.jpg
昨年から在住となったCubanita、ルンバがお得意

           its_carnival_time_at_senor_pico_007.jpg
          この状態で腰をなめらかに動かしながらしゃがみこむんだから・・・
           お尻から腿、脚の筋肉が美しい

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ブラジリアンカナバル・・・とは。

2010年02月13日
セニョールピコのブラジリアンカナバルナイトへ行って来た。
すごいお客の数で、テーブルはもちろんのこと、私達が大好きなカウンターもいつもの場所ではない場所をようやく確保・・・その後カウンターですら席がなくなってしまい、カウンターで立ち飲みも出てきた。

ただ、別に何があったわけではなく…「パーティー」気分であっただけ。

「ブラジリアンと言いながら、ブラジルの曲はほとんどな~い!」とバンドの人が私に耳打ちして笑っていたけれど、特別に雇ったDJもブラジリアンはほとんどかけていなかった。
しかしながらパーティーは盛り上がる一方で、ラテン系とラテン好きな客がたんまり集まったものだから、小さなダンスフロアーは常に踊る人で一杯だった。
この騒ぎは通常の閉店時刻0:00を過ぎてもひたすら続き、その時間に来店する客も絶たなかった。

笑えるのは、パパがホイスルを見つけたようで・・・
演奏の時も踊る時もひたすら“ピッピー、ピッピピー”とリズミカルに吹き続け。
よほど気に行ったのか?
人ごみの中でも、どこに彼がいるのかすぐにわかってしまう(笑)

ホテルのGMやら、その他マネージメント軍もセニョールピコのパーティーが大好きなようで、自身の持ち場のお仕事終了後に集まって来て、ひたすら飲む、しゃべる。

あまりの忙しさに人手が足りず、他のホテル内のレストランから応援団がわんさと押し掛け、レストランにはいろんな制服姿が忙しく動き回っていた。
とりわけバーはこれ以上動けないと言う大忙しぶりで、レストランを担当するマネージャーの可愛いセニョールQ(本当にQさんって言う)まで飲み物を運び、仕舞いにはバーに入ってカクテルを作る。スーツネクタイ姿で(笑)
もともとホテル専門の学校を卒業しているので、彼はいつでもバーテンダーになれるよう。

少し手が空いてきたたら彼も飲み、お客と話し、次第に満面楽しそうに・・・
パーティーの時はいつもとうって変わって人懐こくなるこのセニョールQが私に耳打ちした。
「ボスがいなくなったら君たちと楽しめるんだけれど・・・」

「そりゃーむりでしょ。だってそのボス自身が異常に楽しそうだもん!帰りそうもないよ」と私が言うと、彼は「そうなんだよー!それがポイントなんだ」と苦笑いをしていた。


本当に、幾度となくこのレストランの話題を記しているけれど、こんなに楽しくおかしなホテル内の場所というのは・・・私は知らないぞ。

騒ぎは午前1時を過ぎても収まる事はなく、レゲトンやら何やらサルサ以外の音楽をひた流す店内は既にラテンディスコ状態で、バーも休むことなく動き続けていた。
私達は仕事の後飛んで来て、20:00頃から店にいたので疲れを感じていた。
大好きなサルサやキューバンミュージックだったらまだブッ飛んで盛り上がっていただろうけれど、さすがにらティんディスコ風の音楽が1時間も続くと… 

その夜は特別に用意された“カイピリーニャ”のみがブラジルを感じさせてくれたような気がする。
フルーツフレーバーのカイピリーニャ、中でも大好きなパッションフルーツがおいしかった!

さて、このイベントは今晩もう一晩あります。
昨夜が盛り上がりすぎたような気がするので今晩はどうかわからないけれど、久しくあっていないクバーノスが来ると言うので、彼らが来ればまた行く予定。
しかしながら今夜はLa Ruedaでもバレンタインパーティーがある。
ここはここで、La Ruedaならではの面白さがあるので・・・

前半はセニョールピコ、後半はLa Ruedaという予定。

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閉店後の最高のパーティー

2009年12月20日
パーティーと言うのか… 宴会と言った方がしっくりくるようなノリ、
昨夜La Ruedaで今朝の午前4時まで飲んで騒いでしまった。

こういった事は店の閉店後に親しい人間だけでよくあることだけれど、
昨日はその中の誰かさんを励ましたいという気持ちがあったし、意図的なものか自然の流れかはわからないけれど、クバノ・パパがアカペラで歌い始めたところから始まった。

タイ人5人、キューバ人2人、日本人2人

バーカウンターの木製の椅子とビール瓶が打楽器に変身、店に置いてあったマラカスも出て来て、プロのカンタンテを筆頭に皆で歌いだす。

確か最初は… 昨夜パパが教えてくれたキューバの“蒸気機関車の歌”をパパと私達が合唱したところから始まった気がする。その後知る人ぞ知る“バンコクのタイ名”の歌からタイの国家、キューバの国家、そして私達まで日本の君が代を歌う事になってしまって、それからキューバのチャチャ系の歌と続いて、タイ語の歌も出て来て…

余談だけれど、
英語名Bangkok、タイ語になると、実は歌になってしまうほどなが~い名称なのだ。
以前学生だった頃、私は最初の一節を覚えるだけで精一杯だった。
タイ人でも全部言える人はそんなに多くないくらい、歴史的ななが~い名前があるのだ。

「いつもも楽しいけれど、今日は最高!いつもはしゃべって終わりだけれど、今夜はこんなに皆で歌って笑って…本当に最高の夜だわ」とキューバのお姉さんも言っていた。

パパは「やばいぞー、明日声が出なかったらどうしよう!!」などと笑っていた。

やはりタイ人も南国の人種。
妙にしたたかな部分はあるけれど、私達よりずっとキューバ人に近い単純で明るい部分をもつ人が多いと感じた夜でした。

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